ewalu色。

8月11日から始まるewaluでの個展で、ewaluにとってもお世話になってしまうので、私の思うewalu色の硝子topを作ってみました。

3色な感じ。

お素敵九州。

九州旅行で楽しくリラックスしてまいりました。
さて、いろいろなことが始まるので、気合いを入れます。

 

 

 

 

 

 

 

九州の大雨被害をめのあたりにした旅行でもありました。
自然に活かされていることを改めて考える。
早く回復しますように。

 

別府市泥湯。

別府の泥湯にはいる。
ちらほらマンダラや仏様、インドのお寺の写真。
泥湯のおばちゃんに聞いてみたら、ダライ・ラマを通してインドに学校をつくっているとのこと。
素敵な事だわ。
泥湯という地球からの力で身体を癒す私達。
人間は遺伝子を解こうとするが、実は私達は地球に生まれ育ち無くなるサイクルの一つでしかない。

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羅漢寺にて。

北九州中津にある羅漢寺。岩でできている山を切り拓き作られた山寺には沢山の迎えてくれるお石様達がいる。
三途の川のお婆さんにご挨拶し、コウモリに迎えられ狭く暗い洞窟に入り帰る時、カバンの中でiPhoneのシャッター音。何も触ってないのにカシャという。慌ててメインボタンで止めしばらくすると今度はカバンの中から勝手に音楽がなりだす。
羅漢寺のお石様達、私に何を伝えたいのでしょうか。力不足でごめんなさい。

カバンの中で突然動きだしシャッターが映し出した写真二枚。

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硝子の髪ゴム&ラヴィ。

個展にだす髪ゴム。硝子にゴムを通す作業でラヴィちゃんも参加。
なぜがかなりギリギリのラインで正座。
作業が進むにつれ少しずつ前へ。

髪ゴムは30個くらいしかありません。早いもの勝ち。一つ500~600円ですの。

地鎮祭の鯛その後。

地鎮祭に用意する物に「鯛」尾頭付きがあり、魚卓さんで用意していただきました。

とっても素晴らしい鯛です。

地鎮祭の経験がある母に聞くと、神様へのお供え物なので野菜やお神酒、その他もろもろ全て持って行かれてしまうとのこと。
そうかそうかと思っていたら、地鎮祭終了時に神主さんが どうぞお供え物も持ち帰りお食べくださいと言う。
嬉しいが、鯛が手元にもどってくると思わなかったので さてどうしよう。
皿に出してみたがどうにもこうにもにらめっこ。
ネットでさばき方をみてみたら、私には出来なさそう。包丁もない。
チャリでチャリチャリ魚卓さんまでさばいてもらいに行った。

親切にいろんな料理の仕方を教えていただいて、
やっぱり鯛飯だよねということで
今日は鯛飯玄米です。ルクルーゼが美味しく炊き上げてくれました。

美味しくいただきました。

地鎮祭。

 

と〜〜〜っても暑い熱い厚い日差しの中で地鎮祭が行われました。

松井組の方とお頭さんもいらしてどんどん組み立てて行く。

小和田の熊野神社から神主さんがいらしてくれて、祭壇を作って行く。

この土地の神様に私たちがここに家を建てる事を報告し、家が出来上がるまで事故やケガがありませんようにお願いをする。


神主さんの唱えには私たちが幸せに暮らしていけるようにともっと先の未来まであった。

ここに剛、友生、タオ&ラヴィの空間が出来るのです。
後片付けもちゃんとね。

 

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